アプリにはメッセージ機能がありアプリ内だけで出会うことができますが、いきなりメンテナンスが入り、合う約束をしている日に連絡が取れない。といった口コミがあります。

せっかく会う約束まで立てたのにアプリ以外の連絡の手段を取っていないことで、出会いがなくなってしまうのはもったいないです。

連絡手段としてはIDを知るだけで連絡を取り合える「LINE」が主流になっているのでこれを活用していきましょう。
この記事ではLINEを相手から聞くタイミングやメッセージのコツを紹介していきます。

すぐに連絡先を聞き出すことはやめましょう

メッセージをしていると「LINEやってる?交換しない?」といきなり聞いてくる人がいますが、LINEを使っている人はアカウントを1つしか持っていない人がほとんどです。

1つのアカウントの中には親しい友人や家族、会社の先輩や上司と繋がっている為、いきなり知らない人を連絡先に入れようとする人は少ないと思われます。

出会うためにはまずアプリ内だけで連絡を取り合って、信用を得てから聞いてみるのが一番ですね。
出会いを急がないことが大切ですよ。

出会うことが決まったらIDを聞いてみましょう

相手とのメッセージ内容によりますが、メッセージを10回、多くても30回行うことでお互いのことを理解できてくるでしょう。

そしてやり取りをしていくうちに、お互い会いたくなると思います。
会いたくなった時はまず自分からアクションを起こして会ってみたいことを伝えましょう。

数十回もやり取りをしていれば断られる可能性は低いです。
(すぐに会えるかどうかはお互いの予定次第ですが…)
ここまで来たらしっかり自信を持ちましょう。

無事出会う約束までたどり着いたら今度はLINEのIDを交換しましょう。
相手に会いたいという思いがあればLINEの交換を断ることはないと思われます。

LINEを送る時はちゃんと名乗りましょう

アプリ内の名前とLINEのアカウント名は違うことがあります。

また、プロフィールの画像も風景画であったり、イラストだったり顔写真を載せていないこともあります。
名前や画像がアプリと一致していないと間違ってブロックされてしまう可能性があるので、「○○(アプリの名前)から来ました△△(自分の名前)です。よろしくお願いします。」とID登録したことを伝えておくとブロックされません。

文章を送っていれば、アプリ内の顔写真に切り替えたり、名前を変えるといった面倒なことはしなくても大丈夫です。

返信はせかさないようにしましょう

皆さん知っていると思いますが、LINEはアプリのメッセージ機能と違ってメッセージを見ると文章の横に「既読」と付くシステムになっています。
見ているか分かるのは便利なシステムですが、既読がついてから時間が経つと気になって再びメッセージを送る人もいます。

相手にも仕事や遊び、家でプライベートな時間を過ごすなど、その人だけの時間があるので、LINEが来ないからといってメッセージを送ると相手側からすると迷惑に感じることがあります。
好感度を下げる要因になるので、LINEを送ったらそのまま返事を待ちましょう。

送る側も送られた側も自由な時間にLINEをすることで束縛している感じがなくなり、ストレスを感じないやり取りができるはずです。

最後に

LINEはアプリのメッセージ機能よりも使いやすく、アプリのメンテナンスに左右されることなく使用できるので便利なのですが、メッセージを送りやすい反面、既読がついてしまうことで相手に早くメッセージを出さなくてはいけないという強迫感が出てしまいます。

交換するまでのやり取りも大切ですが、LINEに切り替えてからも相手がどのくらいの時間をかけて返信するのか、逆にLINEの返信はいつ頃まで返信すればいいのかなど、相手のことを考えて送信、返信するよう心がけていきましょう。

意識しながらやり取りをしていくと相手の返信、送信パターンが見えてくると思います。

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