ハッテン場:京都駅地下街 多目的トイレ

京都駅地下街 多目的トイレ

ハッテン場を訪れたきっかけ

僕が発展場に行ったきっかけは、単純に彼女ができなくって性欲が有り余っていたことと、男相手でも問題無く興奮することができる、いわゆるバイセクシャルであったというのが大きいです。

相手の子(仮にここではAとしておきます)とはゲイ向けの某匿名掲示板サイトで知り合いました。同じ高校2年生同士、「文セ」(文章で性行為すること)を通じて仲良くなり、当時流行っていたカカオトークで互いに連絡を取り合っていろんな部分の自撮り写真を送り合ったり、相変わらず文セをしていました。1ヶ月くらいチャットをしていたところ、Aが、「文セじゃ物足りない。実際に会ってセックスしたい」と言い出しました。僕はリアルなアナルセックスに抵抗があったので一度は断りましたが、Aが「フェラだけでもいいから会わせて」と頼み込んできたので、Aの顔が好みで文セの性癖も同じ(ソフトなSMプレイ)だったため、会うことになりました。

実際に会う上で、僕とAは住んでいる地域が近かったこともあってアクセスしやすい、京都駅の発展場として匿名掲示板内でもよく上がっていた場所でもある地下街の多目的トイレで会うことになりました。京都駅の地下街など初めて行くところでしたので、どの多目的トイレなのかわからず迷ってしまったため、一度地上の中央口改札の辺りに出て待ち合わせ場所を変更してから行きました。

ちなみにAは実際に会ってみてもかわいい、目の大きな前髪長めの子でした。Aと僕とは一緒に地下街に入り、友達のふりをして地下街の発展場のトイレ(と思われる場所)の個室に入りました。

印象的だったエピソード

Aと僕はトイレに入り、服を脱ぎました。人生で初めて深いキスをして、お互いの唾液を交換しました。ドキドキしました。既にAのモノも僕のモノも大きく硬くなり、我慢汁を垂らしていました。前戯の中で、「兜合わせ」をAとしたのが一番興奮しました。Aと比べて、僕のモノの方が大きかったので、オスとしての優越感のようなものを感じ、逆に可愛らしい、華奢な体型のAをメスに落としたい、征服したいという欲望が湧いてきました。興奮で頭がおかしくなったのか、文セで何回も言っていた、リアルで絶対に言えないような恥ずかしいセリフを僕はAの耳元で何度も囁きました。

「俺の女になれ」だとか、「お前はメスだ」とか。言葉にしてしまうと逆に恥ずかしさは消えて興奮だけが登ってきます。Aも言葉責めで興奮したようで、無言で顔を赤らめながらAのモノをさらに硬くさせます。次の瞬間、赤く充血したAの亀頭から白濁液が噴出し、次いで僕のモノからも噴出しました。Aが気持ちよくなってくれた。Aを言葉責めで情けなく出してしまうメスにした。この事実だけで僕は嬉しくなり、Aの腰に手を回して記念写真を撮りました。Aが引っ越してからは会うことは無くなりましたがすごく興奮した思い出です。
また、この日実感したことなのですが、もしもみなさんが発展場に行くなら、エッチ後の臭いに気をつけてください。アナルセックスなんてした日には電車に乗るときに目線を浴びることになります。手軽にできるフェラや手コキで済ませて、挿入をする場合はシャワーを浴びれるホテルがおすすめです。

これからハッテン場へ行こうかと思っている人へ

ハッテン場では周りに迷惑をかけないようにしてウィルスにも気をつけて楽しみましょう!またネットで下準備・掲示板などをみてからいくとハズレが少ないです。

ハッテン場によっては年齢層やスタイルが違うので、行く前は必ずネットで情報を集めてから行きましょうね。

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