ハッテン場:三重県鈴鹿市オークワ

三重県鈴鹿市のスーパーのトイレ

ハッテン場を訪れたきっかけ

僕はもともとノンケなのですが、当時22歳で働き始めの僕はとてもストレスを抱えていました。ストレスがかかると僕は僕の性欲が変化することを知っていました。なんというか、より強い刺激を求めてしまうような感じでもあり、性的対象の変化のような感じでもあります。確か就職して3か月目の頃だったと思います。ものすごくストレスがかかっていた僕は、なぜか他人の射精するところに興奮を覚えるようになっていました。ビデオを見るときも大体いくときは、男優さんの射精シーンでした。射精する時、ペニスが力づよく、何度も拍動しながら精液を吐出しているところを見ると、ああ、ぼくもあんなふうになりたい、と興奮して、射精シーンだけでいってしまう日々を繰り返していました。そういうストレスフルな状況下で、「僕も誰かをしゃせいさせてみたい」「人が射精するところを目の前で見てみたい」という気持ちがどんどん強くなっていきました。そうしてゲイのサイトをちらちら見るようになり、体験談やゲイの人のやり取りを見ていました。ハードなプレイは出来ないけど、とにかく固くなって拍動しながら精子をぶちまけるペニスを目の前でみたい気持ちは強くなっていきました。そうして、地元のスーパーのトイレが出会いの場になっていることを知り、僕もそこで誰かのペニスを握りしめてみたいと思い、掲示板に誘いの書き込みをしました。「手コキをさせてください」と書き込んだ数分後にメールが届きました。今すぐ会えて、出来るという事でした。その30分後に願いが叶うとは思いませんでした。

印象的だったエピソード

初めての発展場というより、初めてメールでやり取りしただけの人と会うということで、緊張も強かったのですが、期待の方が大きかったです。ただ、怖い人が来たら嫌だなという一抹の不安はありました。私は先に到着しました。5分おきぐらいに相手から連絡があり、もう着く、とのことでした。出会ったときの印象は、中肉中背で短髪な方でした。私はカバンをもってローションを入れていました。相手は何か武器でも持っているのではないか、と聞いてきて意外にも相手も不安感があるのだとわかりました。中身である新品ローションを見せ、相手も安堵したところで、最初は男子トイレの個室に入ってすることにしました。個室で僕が床にカバンを置こうとすると「床に置いたら汚れるからここに掛けな(トイレのドアについている突っ張り棒)」と優しくいってくれました。しかし、トイレが狭いから多目的トイレにしないか、と相手が誘ってきました。僕はそれに同意して、広い個室でいよいよ他人のペニスに触れることが出来るんだ、と胸が高まりました。相手は早速ズボンを脱ぎ、ギンギンになったペニスを私の目の前に現しました。私はそっと握ってみました。印象的だったのは、他人のペニスってこんなに暖かいんだ、って思ったところです。私は自分のペニスもギンギンになっているのに気が付きましたが、カバンからローションを取り出して、ペニスをゆっくりさするようにしごきました。相手は、きもちええ、と言ってくれました。僕はペニスが拍動しながら白い液体を吐出するところが早く見たくてたまりませんでした。カリの部分を集中的にしごいたら、相手がいきそう、と言いました。吐出された精液は思っていたのと違いドロッと流れるように出ました。その精液もまた暖かかったのが印象的でした。僕の手の中で拍動するペニスと精液。なにかこころの中でストレスが発散されるようでした。終わった後はまたよろしくと言って、あっけなく終焉を迎えました。そして今度は口の中で男根を拍動させたいと思うようになりました。初めての体験に不思議な感覚を得ながら、夕方からの夜勤の仕事に向かいました。

これからハッテン場へ行こうかと思っている人へ

ハッテン場では周りに迷惑をかけないようにしてウィルスにも気をつけて楽しみましょう!またネットで下準備・掲示板などをみてからいくとハズレが少ないです。

ハッテン場によっては年齢層やスタイルが違うので、行く前は必ずネットで情報を集めてから行きましょうね。

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