ハッテン場:熊本県熊本市 アトラス肥後寮

熊本県熊本市 アトラス肥後寮

ハッテン場を訪れたきっかけ

20代の頃、興味本位で何度かここの発展場を利用したことがありました。
しかしこちらが不慣れなのがバレているのか、数回口でされた程度で特に大きく発展するようなことはありませんでした。
ちょっとガッカリしつつもこんなものかと思い、しばらく発展場には行ってなかったのだが、ある夜、酒のせいもありとんでもなくムラムラしていた時のことです。
発展場には行ってなかったが、一人でディルドを使いアナルオナニーをすることはありました。
普段から割とアナルは開発済みだったのもあって、この日は犯されたくてたまらない気持ちになってました。
最初は動画をあさっていたのですが、段々と物足りなくなり、最初は一人で済ませようとも思ったのですが、それでは収まりそうにない感じがしてきました。
自分の心臓の音が大きく聞こえ、勃起が収まらず、とにかく人恋しい…そんな感じでした。
その時、俺の頭に浮かんだのが、数回利用したことのあるこの発展場でした。
ここの発展場はホームページに待ち合わせ用の掲示板があり、書き込みをすることで仲間を募ることができます。
俺はあまり経験がないこと、しかしムラムラしてチンポが欲しくてたまらないこと、を書き込みしました。
書き込みをしている段階で、何のドキドキなのかわからないぐらい興奮していました。
すぐに数件の返事があったため、ドキドキしながら洗浄を済ませて、少量だがアナルにローションを仕込み発展場へと出かけました。
イベントなんかもやってるみたいですが、その時は何も考えてませんでした。
ロッカーがありますが、持ち物はできるだけ少なくして行く派なので、持って行ったのは小さなバッグ1つでした。
発展場は独特の雰囲気があるので、興味本位レベルで顔を出しても、何事もなく終わることが多いです。
今日は絶対発展してやる!という気持ちで、とにかく中に入ったらタイプの方に気に入って貰えるように、頭のリミッターを外し、最大限にエロさを出した方が成功しやすいです。
そういう目的で行くところなので、いい意味でバカになるのも大事です。

印象的だったエピソード

とにかくムラムラしていたこと、人肌が恋しかったこともあり、久しぶりに行った発展場の空気は凄かったです。
匂いや自分が置かれている雰囲気だけでもう下はバキバキだし、汁もダラダラ。
入口で料金を払っている時には少し手が震えていました。
ロッカーで素早く服を脱ぎ、下はタオル1枚で中へ。
1階はスルーし、2階へと直行。個室や小部屋があるが、まずは大部屋に向かいました。
大部屋には数人が座っていました。俺は勃起したまま横を通り過ぎ、大部屋に隅に腰をおろしました。
個室からはエロい声や聞こえてきます。その様子に更に興奮して、俺はタオルを取り、痛いぐらいに勃起したものが見えるように座りました。
すぐに大部屋にいた人が隣に来ました。「書き込みしてた子??」そう聞かれ、俺は小さくうなずきます。
相手は40代ぐらいの筋肉質なおじさんでした。返事を確認したおじさんはそのまま俺のチンポを握るとキスをして来ました。
一発で理性が飛ぶぐらいの快感が押し寄せてきた俺は、キスしながらおじさんにだけ聞こえるように耳元で「チンポほしいです」と言いました。
おじさんはニコっと笑うと俺の手を引いて個室へと向かいました。
途中大部屋や小部屋にいた人と目が合ったのを覚えてます。乳首を触られながら、チンポを勃起させ俺は歩きました。
目が合った何人かが立ち上がり、こちらに来たのが見えました。
おじさんと個室に入った途端、すぐに押し倒され、チンポを咥えられました。
しかも鍵をかけてないので後から2人ぐらい別の男性も入ってきました。
えっ?と思ったもののエロいスイッチが入ってるので、腰をガクガクさせながら感じていると、他の人からも乳首や脇などを舐められました。
アナルには既にローションが塗られ、指を入れられています。来る前に洗浄し、少し解して来てるのですんなりと受け入れました。
2本の指を軽く飲み込んだのを確認したおじさんが「チンポ入りそうだね」っと囁き、ローションを塗ったチンポを俺のアナルにあてがいました。
大きく息を吐いた瞬間に合わせておじさんのチンポが中へ入って来ました。
ディルドとは全然違う本物の感触に、理性がぶっ飛びました。
乳首責めをされながら、口には別のチンポ、アナルにはおじさんのチンポが出入りします。
おじさんのピストンはゆっくりなのですが、的確に前立腺に当たる感じでした。
数分ほどリズム良く、ぬちゅ、ぬちゅっと当て堀りされてると、体全体にぐーっと力が入ってくるのを感じました。
それまでアナルでイッたことは無く、いつも手でシゴいて出していた俺は、初めての感覚に少しだけ恐怖を覚えました。
口からチンポを離し、「何か変な感じ…怖い」と伝えました。
が、おじさんは「これを超えるとメスイキ出来るよ。イケたら立派なウケになれるよ」と言い、ピストンを続けてやめてくれません。
それどころか、更に大きく足を広げられ、今まで以上に長く深くチンポを前立腺に擦るように出し入れしてきました。ぬちゅ、ぬちゅっとゆっくりしたピストンが止まりません。
おじさんが周りの人に目くばせをすると、今まで以上に乳首をゆっくり優しくコネるように責められました。
ゆっくりゆっくり、こりっ、こりっと乳首を責められると、前立腺の辺りが小刻みに痙攣するような感覚に襲われました。
体が自分の意思とは関係なく、ビクンビクンと痙攣を始めると、おじさんが「おぉ、もうすぐイケそうだね」と言いました。
気づくと掘られながらもチンポはビンビンに勃起してました。普段一人でする時は、触らないと起たないのに。
おじさんは、最後の仕上げだと呟くと、俺の勃起したチンポに指をかけ、グッと手前へと引きました。
勃起状態のチンポを下に向けるような感じです。
「勃起したチンポをこうやって手前に引くと前立腺がおりてくるんだよ」とおじさんが言いました。
確かに今までよりも更に前立腺が擦られてる感じが強くなりました。
その瞬間、全身に鳥肌が立ち、目の前が真っ白にチカチカするほどの強烈な快感が押し寄せました。
体が大きく跳ねた気がしました。自身初のメスイキの瞬間でした。自分の意志とは関係なく体が動きます。
何度も何度も体が痙攣しました。射精とは違い、萎えるどころかイク度に更なる快感が押し寄せてきます。
その間も、ピストンは止まりませんし、乳首責めも続きます。
俺は跳ねる体を複数で押さえ込まれながら犯され続けます。
1度イクともう体が覚えてしまったのか、何度も何度もイキました。
その内、おじさんは俺の中にたっぷりと射精し、周りにいた人が代わる代わる俺の中に入ってきました。
知らぬ間にトコロテンもしており、最後は潮吹きのような形で終わりました。
帰り際に、「またやろう」と言われ、連絡先を交換しました。
あまり興味の無かった発展場にドはまりするきっかけだっただけに、印象深い体験でした。
今は週に1度は通っており、頭空っぽにして抱かれてます。

これからハッテン場へ行こうかと思っている人へ

ハッテン場では周りに迷惑をかけないようにしてウィルスにも気をつけて楽しみましょう!またネットで下準備・掲示板などをみてからいくとハズレが少ないです。

ハッテン場によっては年齢層やスタイルが違うので、行く前は必ずネットで情報を集めてから行きましょうね。

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