大学生という響きはいつ聞いても新鮮に感じます。

大人と子供のちょうど中間というか、ほんの数年しかない貴重な時間だから、そんな時間を過ごしている方についつい惹かれてしまいます。
ちょうど成人も挟む方が多いので、生活も目まぐるしく変わる時期でしょう。

でも実際今の大学生ってどうなんでしょうか?

ノンケ大学生の本音+ゲイみたいな感じで、今回のテーマは大学生です。

大学生の本分

出会い方を誇張したいので、まず大学生の現実に迫ってみたいと思います。

当たり前なんですが、そもそも大学生の本分は勉学だというのが現実です。
高校時代はキャンパスライフや取り立ての運転免許に憧れていました。そこにゲイライフを加えて、など・・・楽しい妄想がたくさん膨らんでいました。

しかし今振り返ると、あの頃だから出来たことをやり損ねたな、と感じています。
限られた時間ですが、その時間はとても大きく、嫌というほど将来に影響を与える事が多いです。

“今の自分に必要な事は何か?”というのを念頭に置いてまず行動して頂きたいです。

大学生のゲイライフ

でも、大学生だって、ゲイ同士の出会いはしたいですよね。
私もそうでした。

まずは同年代の友人を作る努力をしてみて下さい。
今であればアプリや掲示板が一番出会いやすいと思います。

何故同年代の友人なのか?というと、大学生ならではの悩みを共有できるからです。
恋や勉強やアルバイト・・・結構悩みが尽きない世代かと思います。

しかし、同年代同士でグループになる事によって、そんな悩みが緩和され、心に余裕のある生活を送ることが出来ます。
友人からの紹介で素敵な出会いが・・・なんてことも充分にあり得ます。

掲示板やアプリを利用するときは“大学生アピール”をするのも効果的です。
年下にはお兄さん的魅力が発揮できますし、年上には頑張ってる感が伝わります。

何かにひたむきに頑張っている人に魅力を感じる人も多いようなので、それが勉学でもいいのかな、と感じています。
学べて出会える、一石二鳥ですね。

大学生の飲み方

成人し、お酒が解禁されると、必然的に飲み会の場面が増えます。

そこでの出会いというのも期待大なんですが、飲みってお金がかかるっていう難点がありますよね?
出会いたい、だから飲みに行きたい、だからバイトしたい・・・と負のループでした。
そこを解消する為に、私が実践していた方法を紹介します。

ますは飲みに行くのはスナックではなく、ショットバー。
私はたまたま関東に居たので、飲みに行くときは必ずショットバーを利用していました。
杯当たりの単価も安く、その為か同年代のお客様も多かったので、出会うチャンスも多かったです。

そして、自分たちで飲み会を企画。
これは掲示板を活用して実行したのですが、要はゲイだけの宴会を企画するんです。

これはどこでも出来ますし、実は結構集まります。
多い時で20人規模にもなりましたが4.5人の少人数でもいいんです。

安い居酒屋で、団体でコースで入れば一人あたりは大分安く済みます。
しかも本質は出会いの場であるため、初めて会った同士でも自然と話が弾み、楽しかったことを記憶しています。
ちょっと今の年齢じゃ出来ませんね。(私は30代)

素敵なキャンパスライフ

今の自分を楽しむため、そして将来の自分がもっと楽しく過ごしているためには、大学時代に築かなければいけないことが多いです。
私は人付き合いの本質を早い段階を身に着けたかったです。

年齢を重ねれば重ねるほど、出会いを友情に変えることは難しくなります。
成長とは違って、どうしても恋愛や肉体関係の欲望が邪魔をして、友情というピュアな感覚が薄らいでしまうんです。

どんなにたくさん出会いがあっても、どんなに魅力がある大学生でも、その出会いを軽薄にしてしまったら全く意味がありません。
勉学で学んだ時間と同様に、そこで出会った様々な人たちは貴方の宝物です。

その先大人になってもずっと心に残っているような、素敵な出会いを意識して下さい。

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